◆油分で表面をおおい保湿感があるように見せる

皮脂成分が低下する事によりうるおい成分である皮脂膜が作られません。

皮膚呼吸をさまたげ、新陳代謝を低下させます。

 

◆合成界面活性剤使用(水と油を乳化)

皮脂膜を溶かし、乾燥や肌荒れの原因になります。

肌から体に入ると有害なものもあります。

 

※皮膚表面がうるおうように見えるだけで、実は肌の中の水分が不足しています。また、ラメラ構造がない為に紫外線の影響を受けやすいのでおとろえて乾燥した肌になります。